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QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド キャロウェイゴルフ メンズ クアンタム ミニ バフィー QUANTUM MINI BUFFY フェアウェイウッド ATHLEMAX 50 カーボンシャフト【26SS】

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当店特別価格 ¥ 53,680 税込

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大きめヘッドに短めのシャフトで絶大な安心感 ミニドライバーの次の番手にも最適

大きめヘッドに短めのシャフトで絶大な安心感 ミニドライバーの次の番手にも最適

キャロウェイが新たなコンセプトのフェアウェイウッド、「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」を開発しました。BUFFY(バフィ)は4番ウッドの別名で、ロフト角は17度です。ヘッドサイズはQUANTUM MAX Dフェアウェイウッドの3番と同じで、クラブ長さは42.25インチとスタンダードな5番ウッドより短め。アドレス時に安心感のある仕上がりになっています。「3番ウッドが打ちこなせない」「ミニドライバーの次の番手が見つからない」というゴルファーにぴったりのスペックです。さらに、最新テクノロジーのスピードウェーブ2.0やステップ・ソールデザインを採用し、ミスヒットへの強さや抜けの良さも実現。ホーゼルには「オプティフィット4」を搭載しており、自分好みの仕様に調整できます。

Features & Benefits
スプーンは打ちこなすことが難しく、クリークではロフトが離れすぎる
フェアウェイウッドに関して長年言われているのが、「3番ウッドは打ちこなすのが難しい」という点です。ロフトが立っていてクラブも長いため、苦手意識を持つゴルファーも少なくありません。最近では、ミニドライバーの人気に伴い、もう一つの課題も出てきました。それは「ミニドライバーの次の番手として何を選ぶか」です。スプーン(3番ウッド)はロフトが近く打ちこなすのが難しい一方、クリーク(5番ウッド)はロフトが離れすぎ、飛距離の差が大きくなってしまいます。そこでキャロウェイが提案するのが、「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」です。なお、BUFFY(バフィ)はかつて4番ウッドの別名として使われていた呼び方です。

MAX Dの3番と同じヘッドサイズで、5番ウッドより短めの42.25インチ
「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」のロフト角は17度で、スタンダードな5番ウッドより1度少なめです。ヘッドはQUANTUM MAX Dフェアウェイウッドの3番と同サイズ・同フォルムとなっています。ただし、MINIの名のとおりクラブ長さは一般的な5番ウッドより短く、42.25インチに設定。大きなヘッドと短めのクラブ長さの組み合わせにより、プレーヤーに安心感とやさしさをもたらします。 ドローバイアスは、QUANTUM MAX DフェアウェイウッドとQUANTUM MAXフェアウェイウッドの中間程度に設定されています。

ホーゼルにはロフト・ライ設定の選択肢が多いオプティフィット4
ホーゼル部分も、「QUANTUM」フェアウェイウッドシリーズと同じく、オプティフィット4というアジャスタブルホーゼルを搭載。従来のアジャスタブルホーゼルよりも、ロフト角とライ角の設定バリエーションが増えており、各ゴルファーが好みの弾道を得やすくなっています。さらに、番手間の飛距離のギャップも、より適正に調整できる仕様です。

スピードウェーブ2.0をヘッド内に搭載
「QUANTUM MINI BUFFYフェアウェイウッド」には、「QUANTUM」フェアウェイウッドシリーズと同様に、スピードウェーブ2.0を搭載しています。これは2025年のタングステン・スピードウェーブから進化したもので、トウ・ヒール方向の幅を狭くし、その分前後の距離を長く設計しました。さらに、前端はフェース裏面ギリギリまで前進させ、ソール内面からの浮き上がりも可能な限り抑えています。これにより、フェースカップ下部のヒンジ部分(L字に折れ曲がった部分)の長さを伸ばすことができ、フェース下部で打ってもたわみ量が増大。ボールスピードのロスを最小限に抑え、高い打ち出しと安定した飛距離を実現しています。加えて、浅重心設計により、インパクト時のヘッドコントロールもしやすくなっています。

三角形に近い形のステップ・ソールデザインも導入
ステップ・ソールデザインも、2025年のELYTEからさらに改良されています。以前はステップの中央部分が台形型でしたが、今回は三角形に近い形状に変更。これにより、セット時の安定感はそのままに、地面からの抜けの良さがさらに向上しています。

キャロウェイが培ってきたAI設計も継続導入
フェースには、キャロウェイが長年培ってきたAI設計(モデル・番手別専用設計)が導入されています。多くのゴルファーのリアルなスイングデータや弾道データを基に、AIが最適化しているものです。 今回のモデルでは、コントロールポイントがさらに強化され、弾道補正効果も従来モデルより向上。打点ごとに打ち出し角やスピン量を最適化しつつ、安定したボールスピードを実現します。その結果、より遠く、狭い着弾範囲へボールを運びやすくなっています。

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