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APEX Ai150アイアンセット 【セレクトショップ限定】キャロウェイ メンズ APEX Ai 150 アイアン 5本組(6-9、PW) NS PRO MODUS 3 TOUR 105 スチールシャフト【25】

定価 ¥ 192,500 のところ
当店特別価格 ¥ 154,000 税込

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ツアープロ・上級者も満足させる、
凄みを増した最新コンパクト中空モデル
APEXという名称をつけられたアイアンのシリーズに、また新たなラインアップが加わりました。2023年APEX PROアイアンの後を継ぐ中空構造モデルとして開発された、「APEX Ai150アイアン」です。注目は、さらにマッスルバックに近づいたバックフェースのデザインや、よりシャープさを増しているヘッドフォルム。プロや上級者がすんなりと手にできそうなほどに、鋭さを感じる佇まいです。もちろんパフォーマンスも、コントロールポイントが多くなった最新のAi APEX FACEを導入することで強化。最適なスピン、打ち出し角、最大限のボールスピードで、安定してピンに向かっていくボールを放つことができるようになっています。また、フェースもボディも鍛造で、ウレタン・マイクロスフィアも内蔵していることにより、フィーリングの良さもハイレベル。
公式オンラインストアおよびCALLAWAY SELECTED STOREでの限定発売となります。
ツアープロ・上級者も満足させる、
凄みを増した最新コンパクト中空モデル
APEXという名称をつけられたアイアンのシリーズに、また新たなラインアップが加わりました。2023年APEX PROアイアンの後を継ぐ中空構造モデルとして開発された、「APEX Ai150アイアン」です。注目は、さらにマッスルバックに近づいたバックフェースのデザインや、よりシャープさを増しているヘッドフォルム。プロや上級者がすんなりと手にできそうなほどに、鋭さを感じる佇まいです。もちろんパフォーマンスも、コントロールポイントが多くなった最新のAi APEX FACEを導入することで強化。最適なスピン、打ち出し角、最大限のボールスピードで、安定してピンに向かっていくボールを放つことができるようになっています。また、フェースもボディも鍛造で、ウレタン・マイクロスフィアも内蔵していることにより、フィーリングの良さもハイレベル。
公式オンラインストアおよびCALLAWAY SELECTED STOREでの限定発売となります。

2023年APEX PROアイアンより、ややストロングなロフト
「APEX Ai150アイアン」は、数字からもわかるようにAPEX Ai200アイアン、APEX Ai300アイアンよりもコンパクトでオフセットも少ない、操作性の良さを感じさせるモデルとなっており、2023年APEX PROアイアンの後継モデルという位置づけになります。2023年APEX PROアイアンと比較すれば、ソール幅は変わらないものの、トップブレードはやや薄くされ、フェースの面積も小さくなっています。さらにシャープになったと言えます。また、バックフェースがさらにマッスルバックに近いデザインとされている点(詳細は後述)も注目です。一方で、ロフトは全体を通して、ややストロング化。2023年APEX PROアイアンがI#7で33度だったのに対し、「APEX Ai150アイアン」は31度という設定になっています。構造は2023年APEX PROアイアンと変わらず中空で、番手はI#4~9、PW、AWの全8本 。セットはI#6~9、PWの5本で、I#4、5はカスタムでの発売となります。
コントロールポイントが増えた、最新のAi設計フェース
フェースには、「Ai APEX FACE」が導入されています。これは、ELYTEシリーズで登場したAi 10x FACEのAPEX Ai150アイアンバージョンとも言えるもので、このモデルのターゲットとなるスキルの高いプレーヤーのリアルなデータを生かしながらAiが設計した最新のフェースです。コントロールポイントが従来のAI設計フェースよりも大幅に増えており、打点位置ごとに最適なスピン、打ち出し角へと補正。その結果、最大限のボールスピード、方向性の良さ、バラつきの少ない着弾範囲を実現します。
フェースもボディも鍛造で、心地良いフィーリング
「APEX Ai150アイアン」のフェース素材には、I#4~7に高強度なカーペンター455スチール、I#8~9、PWに17-4 ステンレススチールを使用しており、いずれも鍛造となっています。I#4~7ではフェースカップ構造(I#8~9、PWはフェースプレート)も採用しています。一方のボディは軟鉄S25Cの鍛造で、フェースもボディも鍛造という組み合わせの結果、「APEX Ai150アイアン」はツアープレーヤーも納得するようなレベルの打球感、フィーリングをもたらします。
バックフェース上部は窪みのないデザインに
I#4~7のフェース素材に採用されているカーペンター455スチールは、強度と反発性の高さが特徴的です。ただ、その反面、インパクトの力も大きくなるため、ヘッドの耐久性を確保しなければいけないという課題も出てきます。2023年APEX PROアイアンでは、軟鉄鍛造ボディの柔らかさと、バックフェース上部に設けられた窪みで、インパクトの力を受け止めるようになっていました。「APEX Ai150アイアン」は、バックフェース上部がマッスルバックのように平らで、窪みは施されていませんが、軟鉄鍛造ボディの柔らかさとフェースの大きさを小ぶりにしたこと、フェースカップ自体の設計などによってインパクトの衝撃に耐えるようになっています。なお、バックフェース下部には、2023年APEX PROアイアンやAPEX Ai200アイアンなどと同様、重量配分を最適化するための台形型のウェイトも搭載されています。
より大きくなったリーディングエッジ側の面取り
ソールでは、スムーズな振り抜きをもたらすトライレベル・ソールデザインを導入しています。リーディングエッジ側には櫛状の面取り、トレーリングエッジ側にはトウからヒールにかけて一定の面取りが、それぞれなされています。ただし、リーディングエッジ側の面取りは、さらなる抜けの良さを求めて、これまで以上の面積にしており、より後方に張り出した形となっています。
ウレタン・マイクロスフィアでソフトな打感
中空構造内部のフェース裏側には、キャロウェイが特許を得ているウレタン・マイクロスフィアも搭載されています。フェースのたわみを阻害することなく、無駄な振動を低減し、打感の良さを実現するもので、鍛造フェース、軟鉄鍛造ボディとともにソフトな打球感、フィーリングをプレーヤーにもたらします。

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